Happy Birthday Yukiko!

f0053855_233236.jpg今度は飼い主の誕生日。

ちょうど、社内のリーダーシップ研究会メンバーが北軽井沢に集結し、泊り込みで研究活動を行っているときだった。

研究活動がひと段落したところ、メンバーたちが、美味しいケーキとシャンパンで祝ってくれた。



リーダーシップ研究会は、理論的研究の潮流やPFCオリジナル実態調査、リーダーシップ教育業者の動向など、様々な観点からリーダーシップの考え方について体系的に整理したり、新潮流を見出そうとしたりしている。

その成果は、1ヵ月後の日経ビジネス・日経マネジメント主催のフォーラムで話すことになっている。
このフォーラム、他のスピーカーたちと比べると私は分不相応な気もするのだが、崖から飛び降りることにしてみた。

※「崖から飛び降りる」=リスクを恐れず思い切ってやってみることを奨励する、PFCの信条のひとつ
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# by peoplefocus | 2008-09-24 23:04

Happy Birthday Luke!

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ルークは今日、5歳になりました。

恒例のオーガニック・ビーフで祝いました。





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プレゼントは新しい緑の首輪です。

どう?似合う?

(小さくて見えないか)
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# by peoplefocus | 2008-09-04 23:37

ルークの夏休み

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    (フラン、ルーク、アンディ)


ルークです。

夏休みの今日、フラン叔父さんのおうちに遊びにいきました。
フラン叔父さんは11歳、人間でいえば80歳くらいですが、まだまだお元気です。
一緒に遊んで、とても楽しかった。
血がつながっているから、似ているでしょう。

たまたま、アンディさんというフラット犬も遊びに来ていました。
アンディさんは、10歳。フラットなのに、とても落ち着いていて、全然、犬と遊ぼうとしません。
せっかくの、記念撮影でも、ご覧のとおり、一人、冷めた表情です。
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# by peoplefocus | 2008-08-13 20:30

「べにはな」回顧録

先日、ロッキー青木の死亡が新聞で報じられていた。

ロッキー青木といえば、アメリカで「べにはな」という鉄板焼き屋で大成功を収めた、日本人のアメリカンドリーム実現の代名詞。
そして、ハーバードビジネススクールで、1972年に作成された「べにはな」のケースは、ベストセラーのひとつ。今も使われているかどうか知らないが、少なくとも90年代前半ではオペレーション管理の授業に欠かせない教材と位置づけられていた。

教材の内容を簡単にいうと、客の満足度を下げずに回転率を高める様々な工夫に注目したものだ。
たとえば、鉄板焼きのパフォーマンスがショーライクなので、ショーが終わると帰らなくてはならない気分になるとか、デザートをアイスクリームに限定することで、熱い鉄板を前に溶けないよう急いで食べることになるとか。
オペレーション管理術として学ぶことがたくさんあるが、客の立場としては、こういうからくりを知ってしまうと、興ざめしないかと心配だ。しかし、アメリカには、会社の仕組みや問題点を洗いざらいにした教材が何万とあるから、感心する。

ところで、授業中に、べにはなのTVコマーシャルも見るのだが、これがめちゃくちゃ面白かった。
シーンは、日本人の料理人の初デビュー。しかしアメリカ人の客らを見て、緊張し、怖気づき、
泣きそうな顔をして日本語でつぶやく
(もちろん英語の字幕スーパーが出る)

「あぁ~、どうしよう、失敗したら、どうしよう。やだなー、やだなー、日本に帰りたいよう」

当時、学生だった私は、慣れないアメリカの地で、あまりに厳しいカリキュラムに、ホームシックになりかかっていた時期にいた。
このコマーシャルは自分を見るようで、思いっきり、吹きだしてしまった。
吹きだしたおかげで、かなり吹っ切れ、学期を乗り越えることができた。

ロッキー青木氏のご冥福をお祈りします。
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# by peoplefocus | 2008-08-04 21:39

キャリアパスとEmerging Position

今の時代、組織のあり方が根本から問われている。
そこで、我が社は、組織に人を当てはめるのではなく、
人の集合体としての組織をつくることを目指している。
そうすると、おのずと社員一人ひとりの強みは何か、
やりたいことは何かということを問うことが必然となる。

一方、我が社も社員が増え、「キャリアパスを社員に示すことが必要だ」という声もあがり、
2種類のパス(道筋)を示すこととなった。
が、はたと、それではやはり組織に人を当てはめることになりかねないということで、
3種類目のパスを設け、それを「エマージング・ポジション」と名づけることで決着した。

エマージング・ポジション=出現する肩書き
それが何であるかは、社員が自分の強みをいかし、
やりたいことを追求することで見えてくるポジション。
見えてきたときに、肩書きを自分で決めるというわけだ。

組織の未来像がどうなるかは社員たちが自らどのようなポジションを切り開くのかに依存する。
不確実な未来でスリリングであると同時に、可能性も秘めていてワクワクもする。


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ボクはこのパスを突き進むのみ by Luke
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# by peoplefocus | 2008-07-16 00:36

洞爺湖サミット

洞爺湖サミットが始まったが、北海道は濃霧だそうだ。
ウィンザーホテルの大きな窓にひろがる外の景色がきっと見えないのだろうな。
あの壮大で神秘的な洞爺湖の風景に、世界の首脳らも感嘆するはずだったのに、福田首相は天候の運にさえも見放されたようだ。

そういえば、7.8年前に、ウィンザーホテルのスパで、とうもろこしのパックによるトリートメントを受けた。
そのころまさか食糧危機が起きるなんて、これっぽっちも予想しなかったが、首脳の奥様がたは、今頃、惜しげもなくあのパックを楽しんでいるのだろうか。
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# by peoplefocus | 2008-07-07 23:02

副都心線開通

副都心線が開通し、我が社は北参道駅まで徒歩2分になった。
これまで明治神宮前駅から15分近くかけて歩いてきた自分としては、夏が来る前に開通してくれて、とっても嬉しい。

ただ、副都心線沿線って、あまりビジネスの移動には使えなさそう。
これで便利になったのは埼玉県民で、都民にはあまり恩恵がないのではないか。

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その証拠に、月曜朝9時前というラッシュアワーにもかかわらず、北参道・明治神宮前間の車内はこんなにもガーラガラ






f0053855_233696.jpgこれは、北参道駅のホームにある椅子。めっちゃかわいくない?
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# by peoplefocus | 2008-06-16 23:08

哲学に挑戦

リーダーシップ哲学的考察

リーダーシップの研修をしているとき、よく受講者に「リーダーシップとは何か、自分なりの定義を書いてください」と言う。すると、皆すらすらと何かを書く。日ごろからそんなことを考えているわけでもないであろう人たちなのに、なぜ何の迷いもなく書けるのか不思議だ。ソクラテスが生きていれば、「リーダーシップについて私は知らないことを知っている点で、私は彼らに勝る」と言っただろう。

では、哲学者たちにリーダーシップとは何か問うと、どうなるのだろう。

アリストテレスやプラトンなどの古代ギリシアの哲学者は、すべての人に共通な本質や概念が実在するという概念実在論者らしいので、散々悩んだあげく、リーダーシップの本質を語ってくれるのだろうか。一方、唯名論を唱える哲学者に言わせれば、そんな共通の本質を人間が持ち合わせるということはナンセンスで、皆ユニークな存在なのだということになる。

また、リーダーシップという概念を個々の人間と切り離して考えることに意味があるのだろうか。サルトルによれば、実存は本質に先立つ。何がリーダーシップかはそれぞれが自分で自由に決めればよいと、答えるのかもしれない。ウィトゲンシュタインは、本質や概念の存在を否定し、相互の共通項を見出せば十分だとする。100人のリーダーがいれば100通りのリーダーシップがある中で、共通の本質を探すのは無駄な努力というわけだ。さらに、構造主義によれば、リーダーの行動は構造によって支配されていることになる。リーダーそのものを研究するより構造を研究したほうがよいということか。

そもそもリーダーシップを考えるのは、リーダーシップとフォロワーシップという二項対立が前提にある。前者が後者より優位であるように見えるが、デリダによれば実際には後者が前者を規定している。ゆえに、リーダーシップがあるかどうかを決めるのはフォロワーである。

デカルトによると、人はまず自分の主観を認識することで、世界の存在を支えるという。となると、他者より自我が確立している人がリーダーになりうるということか。しかし、東洋思想的にいえば、無我の境地のほうが重要である。最近の西洋哲学では、自我を否定し、関係性に注目する社会構成主義が関心を呼んでいる。あるいは、ヘーゲルがいう弁証法的運動を重ね、新たな次元を生み出していくことが、他者より先に進むリーダーを生み出すということか。

実は、最近、ちょっとだけ哲学をかじっている。以前は、哲学ほど役に立たない学問はないと思っていたが、最近は何事も突き詰めていくと哲学に帰結しているようで、少し勉強することにしてみた。

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わたしゃ、退屈なので寝ますわ (Luke)
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# by peoplefocus | 2008-06-02 00:03

ルークの模型 by Luke

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PFCのM女史が、ボクの模型を作りました。よくできているでしょ。





f0053855_22493371.jpgこちらは本物のルーク
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# by peoplefocus | 2008-05-18 22:51

狂乱の都市ドバイ

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世界一高い建物

168階建て

(まだ建築中)



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世界一高級なホテル

7つ星

(中は、80年代のディスコ・マハラジャを巨大ホテル化したかんじ)



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一応、ラクダもいる
this camel on duty

放牧されているラクダも何頭か見かけた
みんな、優しい顔していて、ちょーかわいい

世界一癒される動物だ
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# by peoplefocus | 2008-04-19 22:00

SoL Global Forum in Oman

今週はオマーンにて、SoL (Society for Organizational Learning)の第3回グローバルフォーラムに参加し、4日間のプログラムが今、幕を閉じた。

これに参加しようと思った理由のひとつが、場所がオマーンだということ。行ったことのない国だし、これから行く機会もなかなかなさそう。それに、組織開発やSoLが唱えているようなことが中東でどのように受け入れられるのかにも興味があったから。(あとで、この自分の好奇心がいかに次元の低いものであったかを実感した)

来てみて、期待を上回る参加者の多様性にまず感激。SoLはアメリカ発の団体だけど、このフォーラムは、アラブ人4割、ヨーロッパ人4割、その他(アメリカ、アジア、オーストラリア、アフリカなど)2割といった構成。参加人数は総勢250名ぐらいか。そして、対話を提唱するSoLのフォーラムであるゆえに、当然のこと、実に多くの人たちと対話をする仕掛けがたくさん盛り込まれていた。様々な民族からなる老若男女が、ビジネス・政府・NGO・教育などの分野をまたがって、世界をよりよくするために何ができるか話し合うのは新鮮だった。

SoLの年次大会では、物見遊山的な人やSoLの趣旨を理解しない勘違いの参加者もいたと聞いたが、このグローバルフォーラムは、そのような人は皆無。皆、「学習する組織」に精通していて、持続的で健全な世界を作ることにコミットしていて、対話のエキスパート。したがって、相手がアラブの民族衣装をまとったおじさんだったとしても、すぐ対話が始まり深まり、話しやすい。ピーター・センゲさんも、小グループ討議などに参加する(初日に同じグループになった)のだが、「参加者の一人」にしか過ぎない雰囲気。もっとも、フォーラムの最後に締めくくりのスピーチをしたときは迫力があったが。

グラミン銀行創設でノーベル章を受賞したユヌスさんも参加する予定だったが、ビデオ出演に変更になったのは残念だった。しかし、ビデオ出演だけでも、彼のメッセージはものすごくパワフルだ。また、ユヌスさんほど有名でなくても、貧困問題や環境問題、世界紛争などに対して自分たちなりに解決策を見つけ活動し成果を上げている人が、たくさん来ていた。

飲み物やお菓子がふんだんに用意され、エアコンのきいた会議室で、世界の貧困問題を語っていると、ときたま空しさが頭をかすめる。あるアメリカ人が突然「抽象論を議論していても意味がない。今日はランチを食べずに、餓えがどんなものであるか体感しようではないか」と呼びかけた。すかさずオマーン人が立ち上がり「我々は断食の習慣があるから、それは必要ない。そんなことより大切なのは支援する気持ちなのだ」と言ったのは、なんとも面白く、自分の中の空しさを打ち消すのに役立った。また別の人がこんなことを語った。「あるとき、ある人から皮肉をこめて『さて、議論して問題は解決できそうかい?』と聞かれたことがある。その人に『解決するのは難しそうだ。でも問題について議論をした人は、していない人より、問題に対する認識が深まったのは紛れもない』と教えてあげた。」

そうなのだ。エアコンのきいた部屋にいることを、貧困問題を考えない言い訳にしてはいけないのだ。

なお、オマーンという国は、美しく穏やかで、居心地がよい。明日は、狂乱(?)の都市、ドバイに移動する。
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# by peoplefocus | 2008-04-17 03:43

グレート・デン!! by Luke

ルークです。

1ヶ月前の話になりますが、北軽井沢のレストランで、2頭のグレート・デンという犬種に出会いました。グレート・デンは本当にグレートです。ちょーかっこいーっす。写真、見てください。腰の位置が、飼い主の腰の位置と同じなのが、わかりますか?まるで、馬です。
写真に写っているのはジャックさんで、もう1匹はスパローさんといいます。ジャックにスパロー、ん?なんかどっかで聞いたような。。。 ま、とにかく小さいレストランに馬のような2頭のグレートデンがいると、店はほとんど彼らに占拠されているようなものでした。そして、都会では「わー大きい」と他人から言われている僕は、まるで小型犬になった気分です。さすが、北軽井沢はスケールがでかいなー。
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# by peoplefocus | 2008-04-09 00:10

イスラエル旅行回想記

4月に、Society of Organizational LearningのGlobal Forumに参加するためにオマーンに行くことにした。今日、本屋にガイドブックを買いにいったら、オマーンが掲載されているガイドブックは、たった1冊しかなかった。(いわずと知れた「地球の歩き方」)
それで思い出した前回の中東への旅、それは10年前のイスラエル観光旅行。

イスラエルでは、死海でぷかぷか浮いた。イスラエルから日帰りで行ける、ヨルダンのぺトラ遺跡は、世界遺産だけあり、すばらしく見事だった。しかし、何よりも強烈だったのはエルサレムだった。自分は、結構、世界のあちこちを訪れたほうだと思うが、あれほどに刺激的な異文化体験はなかったし、これからもないだろうと断言できる。

エルサレムを案内してくれたユダヤ人の観光ガイドのおじさんは、気さくで親切な人だった。しかし、パレスチナ人を見かけると、とたんに表情が変わり、ののしる。町の至るところで、ライフル銃をもった人とすれ違う。「嘆きの壁」の前では、何人かの黒づくしのユダヤ人が聖書をもって、本当に嘆くかのごとく祈っている。町を支配する緊張感に包まれ、自分の神経が逆立っていくのを体感した。

旧市街は、とても狭い一角だが、そこにムスリム地区、キリスト教地区、ユダヤ人地区、アルメニア人地区が設けられている。その境はくっきり分けられ、それぞれの暮らし方をしている。東京、ニューヨーク、パリ、上海の街並みが、どんどん同じようになっていく今日というのに、あそこでは、あんな狭いところに4つの文化があっても、混ざり合うことは一切なかった。日ごろ組織開発の仕事では、「異文化の融合によるシナジー創造」みたいなことを言っているが、そんな話は、あそこでは通用しない。

そして、極めつけは、キリストが十字架を背負って歩いたという「悲しみの道」と処刑され葬られた「聖墳墓教会」。世界中から巡礼に来た信者たちが涙を流して祈っている。物語に過ぎなかった聖書の世界の中に自分がいると思うと、2000年前にワープしたような感覚を覚える。

教会の中で、日本人の神父様に声をかけられ、教会内のガイドをしてもらったのは、ラッキーだった。その方は、東京のフランシスコ会に所属していて、「ここにいるのは2年間の出向なんですよ」とおっしゃっていた。なんかその言い方がサラリーマンぽくて、その瞬間だけ、現実に引き戻ったような気がしたことを今でも覚えている。

その後、どんどん治安が悪くなり、そう簡単にイスラエルには行けなくなった。短い旅行だったが、世界の行く末を決定づける数多くの要因がぎゅーっと圧縮されたような、あのエルサレムに一度でも行けて本当によかったと改めて思う。さて、オマーンはどんな旅になるだろう。
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# by peoplefocus | 2008-03-16 20:32

鼻 いた~

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ルークです。昨日まで、パパの海外出張に伴い、ドッグホテルに約10日間預けられていました。地球上にいる万人を愛する僕としては、飼い主がいなくても、他の人間がいれば、楽しく過ごせるので、預けられることはかまわないのですが、閉口したのは夜です。毎晩、おりの中に閉じ込められるのにはまいりました。脱出を試みて、金網をアタックしているうちに、鼻がこんなに擦りむけてしまいました。

なにせ、わたくし、家では、羽根布団の上で寝ているものですから。。。
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# by peoplefocus | 2008-02-24 19:44 | ルーク

モチベーション3者3様

フィギュアスケート4大陸選手権大会真っ最中。あいかわらず日本選手陣が圧倒的な強さを見せ付けている。

高橋大輔、浅田真央、安藤美姫たちが、それぞれにいつも口にする言葉がある。高橋大輔は、「優勝する」といつも断言。高い目標を掲げ自分を追い込む。真央ちゃんは、「ノーミスで」。完ぺき主義だ。そして、ミキティは「楽しみたい」。モチベーションの上げ方は、3者3様なのだ。優れた成果を出す選手(そしてプロフェッショナル)は、自分のモチベーションをあげる方法を知っているということがよくわかる。

それにしても、高橋大輔は圧巻だった。優勝しただけではなく、史上世界最高の得点をたたき出したのだから。フィギュアスケートとは、体力、ジャンプ力(瞬発力)、バランス感覚、細かい足さばき、精神力、芸術性といった、実に様々な能力を要求される複雑な競技だ。そlれで世界最高峰にたったのだから、日本中からもっともっと賞賛されてもよい。彼は日本の宝だ!

特に、今季のショートプログラムは、恐らくスケートの歴史に長く残るであろう名プログラムだ。本当に黒鳥がヒップホップを舞っているようなのだ。個人的には、昨年のフリープログラムも大好き。ストレートラインステップのところなんか、まさにオペラ座の怪人が、もがきながら階段を駆け下りていくシーンを彷彿させる。

さ、これから女子フリーが始まるから応援しなくちゃ。
これが終わると、今季はあと3月の世界選手権を残すのみ。今からワクワクどきどき。
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# by peoplefocus | 2008-02-16 19:12